攻めることの大切さ

今日は、九州から遠路はるばる来客があった。
タイルの加工業であるが、九州にとどまらず全国を対象にしている元気な会社と、以前より聞いていた会社。

市場が縮小するタイル業界において、本業一本で市場を広げている秘訣を聞いてみた。
先を見て、常に攻めている姿勢が見えてくる。
常に、本業に磨きをかけ、新しい攻め口を考えている。

弊社にこられたのも、その攻め口探しなのかもしれない。
攻め続けること、そのために常に知恵を絞ることの大切さを再認識。
このような元気でやる気のある会社の役に立てればと思う。
タイルライフ 坪田)

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